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つい見入る形状


   



   



   



   




  



ここ、なんなんでしょうね。
ヒトでいえば「耳たぶ」なんでしょうかね。
なんでここがこんなに魅力的な形してるんでしょうかね。




かみさまはねこをうつくしくつくりたもうたのニャ














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コメント
私も思ったことあります(=^・^=)

たぶん、なるべく広範囲(角度)の音を拾える=耳の向きをあちこちに変えやすいようにではないかと思った次第です。(調べてないけど)

いろんなところに神秘が隠されてますよね〜。耳の中の形状なんかもヒトと全然違いますし(*^^*)
  • ねこキチひめ
背中に感じるお母ちゃんの「視線圧」がたまらんANDOさん。
まだまだがんばってますな。

そうそう、あれ、何だろうな、って思いますよね。
で、ちょいとググったら出てきましたよ。
インターネットばんにゃい!
「縁皮嚢」(えんひのう)という立派な名前があるそうです。
「大きな耳を持つ動物に共通して見られる小袋」で、
「おそらく耳をたたみやすくするためについている」んじゃないかと。
「ちょうどズボンのタックやスカートのスリットのようなもの」ですと!
出典はこちら。
http://www.konekono-heya.com/karada/ear.html#one
いやー、ズボンのタックかあ。
私もずっと「なんだろう?」と思っていましたw
子供の頃、嫌がる猫を押さえつけて弄っくっていました。

でも、何かの要になっているんでしょうね。
判らないけど^^。
人間にも不要な所なんか無いように猫にだって
無いと思いますし。
  • キャミー
教えてもらったヨウツベなのですが、見てください。
http://eureka.tokyo/archives/12346

まともに入ってくるのは嫌なのかな?
  • キャミー
そっか、ズボンのタックかぁ。
もし太って耳が大きくなっても(なるのか?)大丈夫なのね(^^


■ねこキチひめさん、こんにちは。
ヒトの耳の形状も人それぞれですもんねー(^_^)
またすごく目につきやすい場所なもんだから
つい見入ってしまいます。


■ニャンタのおばさん、こんにちは。
レポートありがとうございました!これを読んで
確か小学校のころの理科の学習発表会(のようなもの)を思い出しました。
くくちゃんの班は耳のしくみで、くくちゃんの担当はまさに耳小骨!
「じしょうこつはー、あぶみこつー、きぬたこつー、つちこつからなりー」
と「つちこつ」で噛まないように背中に汗かきながら説明した記憶が…( ̄▽ ̄;)


■キャミーさん、こんにちは。
ははは、面白い動画!開始15秒あたりでドアの向こうの雪が一部薄く
好けているとこがあったのでまさかここ…と思ってみてたらドーン!
猫さんグッジョブ!けど猫おばさんの薄着は実に反省エネですな(笑)


■Aさん、こんにちは。
太って耳まで大きくなった子は見たことないなー(笑)
透け耳きみちゃんならこの「縁皮嚢」すごーく観察しやすそう!
  • coocoo
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